2022/12/22

本当に凄いマヌカハニーの秘密について解説します

本当に凄いマヌカハニーの秘密について解説します

文字起こし(日本語)

皆さんこんにちは、友利新です。今日はですね、皆さんにお知らせとお礼をと思いまして、この動画を撮っております。というのもですね、2年前ですかね、抗生剤より効く価格が認めた天然の風邪薬っていう題名の動画があるんですが、2022年の12月の時点で235万回再生をしている、本当にびっくりするぐらい皆さんに見ていただいている動画なんですが、ざっくりと中身を言うと、基本的には風邪っていうのはウイルスだから、抗生剤、細菌を殺すものは出しませんよという話がメインにしたかったんですね。それをしたかったんですけど、それだけじゃあ皆さん見ていただかないかなと思って、実は抗生剤を出すよりも天然の蜂蜜とかを飲めた方が咳が出るのを抑えたりとか、治りが早くなるっていうデータもありますよっていう話で、蜂蜜、特に私が食べている蜂蜜でマヌカハニーをご紹介したところですね、かなり反響があったらしくて、本当に135万回も再生をしていただいているということなんですが、あれからはや2年ですよね。 その動画で私がいつも食べてますって紹介したのがストロングマヌカハニーっていうものなんですね。あの動画でも多分お話ししたんですが、私はストロングマヌカハニーをまずお友達にいただいたんですよ。すごいこだわりのマヌカハニーなので、ぜひ先生食べてみてくださいって言っていただいて、本当に美味しかったんで、ネットで検索したらまあなんとお高かったっていう。でもなんでこれお高いんだろうと思って、いろいろこだわりとかを見ていたらすごくこだわっていて、マヌカハニーの中でも信頼がおけるなと思ったので、それからも本当に定期的に購入しているんですが、もちろん今でも購入しているんですけれども、そうやって普通にただ私が本当に食べてますってご紹介したら、TCNさんっていう会社が出しているのがストロングマヌカハニーなんですが、そこの方からご連絡が来て、動画を見た方が大勢いたのか、問い合わせが多かったのか、本当にありがとうございますと、で実はうちはこういう会社ですっていうのをこだわりをお話しされて、ぜひご一緒に何かお仕事できないかということで、マヌカハニーってどういったものなのかとか、どういうふうな基準で選んだらいいのかなんていうことを、皆さんにお話しするっていう役目をですね拝命いたしまして、一緒にお仕事させていただくことになりました。 なのでまあこれもそれもですね、皆さんが動画を見ていただいたっていうのが一番大きいと思いますので、まずは皆さんに報告と本当にありがとうございますですよね。本当に皆さんが多く見ていただいたので、このお仕事をいただいたんだなと思ってます。ただやっぱりその時に私が思ったのは、私はいろいろ調べて自分なりに調べていいなと思ったんですけども、本当にこのお仕事受けていいのかなって思って、たくさんだってマヌカハニーってあると思うんですよね。なので私が調べた限りだけじゃなくて、本当にいいものなのかっていうのをメーカーさんにもすごい突っ込んで聞いたら、先生そんなにいろいろ聞くんですねって苦笑いをしたんですけれども。 こちらのストロングマヌカハニーって書いてあるんですけど、これを本当にどれぐらいこだわってるのか、そして本当に何が違うのかっていうのを、自分なりにもすごくいろいろお仕事するにあたって調べてみて、あとはメーカーさんにもいろいろ聞いて、どういったものがあるかっていうのをまずお話ししたいんですけれども、実はマヌカハニーってまあ奥が深いっていうことを今回知りました。というのも、いろんなところで売ってるし、スーパーとかでも結構いろいろ売ってるじゃないですか。じゃあどういうふうに選んだらいいのかとか、あとはどういったものが実はマヌカハニーって書いてあるんだけれども、あんまり選んでほしくないのかなっていうものを自分なりにというか、今回お仕事するにあたっていろいろ見てみたんですが、まず大前提にマヌカハニーっていうものは結構編成しやすいっていうこと。あともう一つ、マヌカハニーってニュージーランドのマヌカの木から取れた蜂蜜なので、そこから輸送してくるわけじゃないですか。その輸送してくる時に時間がかかったりとか、その時にちゃんとした管理をしないと劣化しちゃう。劣化しちゃうとマヌカハニーの抗菌力っていうのが落ちて、ただの甘い蜜になっちゃうっていうことなんですよね。だからまずそれが大前提である。 なのでTCNさんのマヌカハニーの、私がすごいお仕事していいなと思った一つの点はですね、実はこのTCNさんっていうのは国内でマヌカハニーの瓶詰めをしてるんですよね。あれ先生さっきニュージーランドから取れるって言ったじゃないですかっていう疑問を持った方もいらっしゃるし、私自身もえって思ったんですが、もちろん養蜂家さんっていうのはニュージーランドにあって、それを運んでくるんですが、普通のメーカーさんっていうのはニュージーランドで瓶詰めしたものを輸送してきてそのまま売るっていうことらしいんですね。そうするともちろん保存の方法とかでちょっと劣化したものがあってもわかんないらしいんですよ。いつ瓶詰めされたものなのか、これがどういう保管できたのかっていうのがわかんなくて、中身が劣化していてもわからないまま販売しちゃうってことらしいんですね。 でもTCNさんはやっぱりそれだとお客様に劣化したものを渡しちゃいけないということで、まず運んできた時に瓶詰めする前に、このマヌカハニーの性質がどうなのかっていうものをきちっともう一度再検査して、OKされたものを瓶詰めして、それを皆さんに消費者の方に送るっていうことらしいんですよ。そうするときちんと劣化していないきちんとした商品がお客様の手元に届くっていうことなんですね。 じゃあさっきから何を劣化劣化って言ってるかっていうと、マヌカハニーっていうものはよくマヌカハニーの瓶を見ていただくとですね、このMGOいくつみたいな書いてあると思うんですよね。これですね、このMGO、このストロングの方は1050って書いてありますけど、これが200とか300とかいろいろな設定があると思うんですが、このMGOっていうものがポイントです。これはですね、メチルグリオキサールという成分で、マヌカハニーの抗菌の素っていうふうに言われている主成分でもあるんですね。ちなみに他の蜂蜜にはなかなか含まれてない。なのでマヌカハニーがすごく健康に良いよっていうのは、このメチルグリオキサールの効果というふうにも言われています。なのでMGOが高ければ高いほど、そういったマヌカハニーの効能が受けられるので、高ければ高いほどやっぱり高品質というふうに言われてるんですが、このMGOがですね、やはり熱を加えられたりとか、あとは空気にずっと触れたりとか、あとは採取してから時間が経っちゃうとどんどんどんどん劣化していくらしいんですね。瓶に書いてあるMGOっていうものが本当なのかっていうのは、やっぱりきちっと検査してみないとわからない。ちなみにやっぱりずっと長期間置いてあるものだと劣化しているものが多いっていうふうに言われています。 私は最初このMGOっていうのはそんな感じっていうのはうっすら知ってたんですが、一番最初にこのTCNさんからマヌカハニーを買った時にびっくりしたのが、証明書みたいのが付いてきたんですよ。本当にこの商品はMGOいくつですみたいな、なんていうの紙一枚みたいな感じのやつで、これは何年にちゃんとこういうふうに検査しましたっていうのが来て、蜂蜜を買っただけでもこんな証明書が来るんだぐらいしか思ってなかったんですが、やっぱり調べていくと、このMGOをきちっと証明してるっていうか管理してるっていうのはなかなか少ないので、そこにこだわった企業だからこそ、以前からこういう証明書を付けているらしいんですね。 私ってまあまあ疑い深いじゃないですか。だから証明書をいただいたんですけれども、本当にこれがきちっとMGOがあるかどうかっていうのを、自分でも調べていいですかっていうのをTCNさんに聞いたら、ちょっと苦笑いされたんですが、ニュージーランドのちゃんとした第三者機関に出すことができて、それをきちっと自分たちもそれで検査しているので、よかったらやってみてもいいですよって言われたので、今回抜き打ちマヌカハニーMGO検査っていうものをやってみました。 では、これからこの数値、ここのMGOの数値が本当にこんなに高いままなのかっていう検証の実験というか、ちゃんと第三者機関に出す検体をとっていこうと思います。箱から出したんですけれどもまだ封を開けてない状態です。では、これから封を開けていきます。こんな感じで中がプツプツとなっております。これはMGOが220のタイプなので、本当に220あるのかという、これは検体番号で、この中にこれを入れた。でもこれが220ってことはわからない。ただAというものが入れましたよっていうことになっています。これでメモリをここに置くと、今ゼロになっていると思います。70gだから、なんかもったいない気もするけど、作りたての時にはMGOはきちんとあると思うんですが、保存の仕方だったりとかでどんどん劣化していくって聞いたので、結局自分の手元に来た時に劣化してたら全く意味がないですもんね。 はい、ぴったり70gになりました。まず1つの検体を入れていきます。これを同じように全部の検体やらせていただきます。こちらはMGOが550です。860、結構高くなってきた。最後は見て1050。私はこのストロングマヌカハニーのMGOが1050をいつも食べてるんですけども、愛用っていう感じかな。検査期間の方はどれにどれが入っているかわからないです。私はわかるように、ちゃんと番号をやったやつ、この5626っていうのが、ちゃんと1050とか覚えておかないとですね。では、これをこれから検査期間に送りますので、多分1週間か2週間ぐらいしたら検査結果が戻ってきて、本当にこのマヌカハニーのMGOが表記されているMGOと、低く出てないかっていう、高い分には良いと思うんですけど、低く出てないかっていうのを、ちゃんと第三者機関に検査をしてもらおうと思います。 ということで検査に出して1ヶ月ぐらい経ちました。結果がこんな感じの書面できちっと書いてきました。結果はこんな感じで色々書いてあるんですけれども、これが検体番号で、このMHA5626っていうのが私が入れた、ストロングマヌカハニーの1050のものになっています。ちゃんと1050のものを入れたら、じゃじゃじゃじゃじゃん、MGOはなんと1190。劣化していることはあるかなと思ったら、なんと超えてきてます。1050の表示なのに、実は1190もあるっていう。これすごくないですか?ちなみに7545っていうのが、ストロングマヌカハニーのMGO860のやつなんですが、これもなんとMGOが976と、表示よりも高くなってるんですよね。この1535っていうのは、インカナマヌカハニーのMGO550ですが、これも593と550よりも超えてるし、この8645っていうのも、インカナマヌカハニーのMGO220なんですが、これもですね336っていう風に高く出てるんですよ。普通ね、低く出るかなと思ったら、結構高く出てちょっとびっくりしております。 でもう一つポイントなのが、MGOだけじゃなくて、実はHMFっていう数値があるんですね。これは何かっていうと、ヒドロキシメチルフルフラールというものなんですが、これは炭水化物とか糖類が、加熱された時に出てくる副産物で、実はこれが多いと、体にあまり良くないよっていうことなんですね。なので、これが基準値よりも高いと、劣化してますよっていう一つの基準なんですが、これで食品によって全然違うんですね。例えばコーヒーだと2000以下にしてくださいとか、シリアルだったら200以下、書画だったら6000以下にしてください、っていうものによって全然違うんですが、ちなみにニュージーランドの基準で、マヌカハニーっていうのは、このHMFっていうのが40以下にしてください、っていうことになっているんです。これが40以上になるとちょっと劣化して、ヒドロキシメチルフルフラール、っていうものができてるっていうことなんですね。 ちなみに今回全部測ったところ、25だったり28だったり、一番高い値で32なんですよね。これちなみに、ストロングマヌカハニーの1050のやつが、このHMFが唯一32.7。もちろんこれも40以下なので、全く安心ですよね。なのでMGOもきちっと、何だったら標準よりも高く出てるし、加熱によって劣化してるっていうことの指標も40以下なので、これはもう安心の商品なんじゃないかな、っていうふうに思います。 あとは実は、このTCNのマヌカハニーっていうのは、ニュージーランドでもちろん取ってるんですが、ニュージーランドに永住権を持って住んでらっしゃる、日本の養蜂家さんが作っている、マヌカハニーなんですね。日本人ならではの繊細さだったりとか、そういったのもあるんじゃないかなと思うので、同じ日本人としては、すごく安心感も高いし、なんか嬉しいことですよね。 まとめるとこのTCNのマヌカハニーさん、国内で瓶詰めをしているっていうこと。ちゃんとMGOも検査している、国内できちっと検査して、ちゃんと管理できているものだけを、直接販売しているっていうこと。3つ目は日本人の養蜂家さんがやってるよっていうこと。私自身も安心して自分自身も食べられるし、家族にも食べさせられるし、皆さんにもお勧めできる商品だなというふうに思いました。 そしてもう一つ、こんなにこだわりが満載なのにですね、TCNさんはマヌカハニーに対する愛が深いんでしょうね。なんとも、もっともっと更に皆さんに、良いものを流通させたいということで、2023年の初頭くらいからかな、瓶を変えるそうです。ちなみに今はこういう赤い箱に来て、この中に大切なお客様へっていうものが入ってて、さっき私が勝手に抜き打ちで出した、検査結果ですよっていうのも、一個一個こういうふうにパンフレットになって入っております。今はですね、こういう丸い、よくあるガラスの瓶になってます。通常輸入のマヌカハニーって9割近くがプラスチックらしいんですね。ただTCNさん的には環境汚染の原因でもなる。その環境汚染が20年いなくならない原因って言われてるので、その一因となってるのがプラスチックですから、できるだけプラスチックを使わないように、瓶にこだわってるというふうに仰ってました。この丸からこういうちょっと円柱から下が裾広がりみたいになった瓶になってます。こちらはですね、もちろん密閉性と遮光性が上がったというだけじゃなくて、扱いやすさ、瓶だから落としちゃうこともあるじゃないですか。だから持った時に持ちやすいようにここに、グリップじゃないですけど、これが2つついています。もう一つは下が裾広がりになっているので、開けた時にそこがちゃんと最後まで見れて、最後まで美味しく食べられるっていうふうに仰ってました。なんとなくアンティークな瓶でちょっと可愛いんですよね。だから食べた後にお花とか入れてもいいんじゃないかなというふうに思います。 皆さんのおかげでこんなにこだわりのあるメーカーさんとお仕事ができるっていうのを、私自身もすごく嬉しいですし、このマヌカハニーの良さが皆さんに伝わったらいいなというふうに思っています。皆さん本当にありがとうございます。気になった方はぜひTCNさんのマヌカハニーをチェックしてみていただけると嬉しいです。今日も最後まで動画を見ていただいてありがとうございます。また次の動画でお会いしましょう。さようなら。

Transcript (English)

Hello everyone, this is Atarashii Tomori. Today, I'm making this video to share some news and express my gratitude. About two years ago, I made a video titled "A Natural Cold Medicine That Works Better Than Antibiotics and Was Approved by Experts," and it has been viewed 2.35 million times as of December 2022. I'm truly amazed by how many people have watched it. To briefly explain the content, the main point was that colds are caused by viruses, not bacteria, so antibiotics aren't effective. However, I also included data showing that drinking natural honey can help suppress coughing and speed up recovery better than taking antibiotics. When I specifically introduced Manuka Honey, which I personally consume, it generated significant response and has been viewed 1.35 million times. Two years have passed since then. The Manuka Honey I introduced in that video was Strong Manuka Honey. I originally received it from a friend who recommended it as a premium product and was impressed by its taste. When I searched for it online, I found it was quite expensive. However, after researching why it costs so much and learning about its specific quality standards, I felt it was trustworthy and have been purchasing it regularly ever since. When I simply introduced it as something I eat regularly, the company TCN, which produces Strong Manuka Honey, reached out to me. They said they received many inquiries from people who saw my video, and proposed that we collaborate. I was asked to explain what Manuka Honey is and how to select quality products. This collaboration came about because of all of you watching my videos, so I truly appreciate your support. However, I was hesitant about accepting this offer because there are many Manuka Honey products on the market. So I conducted thorough research myself, and also asked the manufacturer many detailed questions, which made them laugh a bit. Through this work, I discovered that Manuka Honey is actually quite complex. First, it's important to know that Manuka Honey is easy to counterfeit. Also, Manuka Honey comes from the Manuka tree in New Zealand and must be transported internationally. During this transportation, if not properly managed, the honey can deteriorate, losing its antibacterial properties and becoming just sweet honey. One thing that impressed me about TCN's Manuka Honey is that they do the bottling domestically in Japan, not in New Zealand. Most manufacturers import already-bottled honey from New Zealand, so there's no way to verify how it was stored or when it was bottled. However, TCN re-inspects the honey after it arrives and before bottling it, ensuring that only high-quality, non-deteriorated products reach customers. The key quality indicator for Manuka Honey is the MGO value. MGO stands for Methylglyoxal, which is the main antibacterial component of Manuka Honey. Unlike other honeys, Manuka Honey contains high levels of MGO, which is why it's so beneficial for health. The higher the MGO, the higher the quality. However, MGO can decrease due to heat, air exposure, or time. This is why TCN includes a certificate with each purchase showing the actual MGO content. I was quite skeptical, so I asked TCN if I could have the honey tested by an independent third party. They agreed and suggested I send samples to a certified New Zealand testing facility. I prepared samples of different MGO levels: 220, 550, 860, and 1050. After about a month, the results came back, and I was surprised. The Strong Manuka Honey labeled as MGO 1050 actually tested at 1190. The 860 level tested at 976, and even the 550 level tested at 593. All samples tested higher than their labeled values, which was unexpected. Another important indicator is HMF (Hydroxymethylfurfural), which is a byproduct of heat exposure and is used to measure deterioration. New Zealand standards require HMF to be 40 or below for Manuka Honey. All the samples I tested showed HMF levels between 25 and 32.7, well within safe limits. Another point is that TCN's Manuka Honey is produced by a Japanese beekeeper living in New Zealand with permanent residency. This combination of New Zealand's ideal Manuka growing conditions and Japanese attention to detail is reassuring. In summary, TCN's Manuka Honey stands out because: First, they do domestic bottling in Japan. Second, they thoroughly test and manage MGO levels, only selling verified high-quality products. Third, it's produced by a dedicated Japanese beekeeper. I feel confident recommending this to anyone seeking genuine, high-quality Manuka Honey. Additionally, TCN is so committed to quality that they're even changing their bottle design starting in early 2023. While most imported Manuka Honey uses plastic bottles, which contribute to environmental pollution, TCN switched to glass. The new bottle design is not only better sealed and light-proof, but also more practical with grip indentations and a wider base for easier use and complete consumption. I'm grateful to all of you for making this collaboration with such a dedicated company possible. I hope this helps you understand the value of quality Manuka Honey. Thank you so much, and if you're interested, please check out TCN's Manuka Honey. Thank you for watching until the end. See you in the next video. Goodbye.

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