2022/11/25
あまり知られていない100均のダイソーで買える凄い商品を10個紹介します。
文字起こし(日本語)
皆さんこんにちは、トモリ新です。今日はですね、久しぶりにダイソーに入っていろいろ買ってきました。以前もダイソーで買ってきたものというものをご紹介したんですが、最近行けていなかったんですけれども、お仕事で行ったところでダイソーがあったのでちょっと時間があったんですよ。だから久しぶりにちょっと見てみようというのと、最近インスタを見てたら、ダイソーでこんなもの買いましたというものが、嘘でしょ、これそんな百均で買えるみたいなものもあったので、これが本当にすごいのかというのも知りたかったので、色々買ってみました。スキンケアもそうですが、メイクものとか、小技が効かせられるものとか、という感じで、だいたい10点ぐらいですかね、買ってきたので、一つ一つご紹介したいと思います。では早速、まあちょっと最初はスキンケアから行きましょうかね。
まず一つ目はこちら、ワセリンフェイスマスクです。百均にもシートマスクがある時代なんですね。それもですね、これ見たら、設計を考えた人、多分ね、あそこを真似したんじゃないかなって思うんですよ。あそこというのが、Nオーガニックですね。Nオーガニックのシートマスク、私結構大好きで、ドラッグストアの中ではすごく優秀なシートマスクだと思うんですが、多分ね、これを作った人、私は予想ですけれども、Nオーガニックをベースに考えてオマージュして作ったんじゃないかなと思うんですね。というのもこちらにはですね、アミノ酸が結構入ってるんですよ。例えば、アスパラギン酸とか、アルギニンとか、グリシン、アラニン、セリン、バリン、イソロイシンとか、これってアミノ酸になるんですね。アミノ酸というのは、肌の保湿成分の一つで、私たちの肌にもあるんですよ。それが足りなくなってくると、バリア機能が低下しちゃう。それを補ってあげましょうねというのが、Nオーガニックのそもそものコンセプトなんですが、それにちょっと似せてきているなって思います。ただそこにですね、主な保湿成分はグリセリンだったりとか、あとはPPG-6グリセリンとか、そういうもベターな水溶性の保湿成分になっています。そこにアミノ酸をたっぷり入れて、プラスアルファワセリンですね。ワセリンというのは、どちらかというとお水を入れるというよりは膜を貼るタイプになっているので、しっかり水溶性の保湿剤で入れつつ、プラスアルファ、敏感肌とか乾燥肌の人が少なくなりがちなアミノ酸を入れつつ、ちゃんとワセリンに膜を貼るっていう、考えられてるなあというふうに思えました。これ3枚で100円だったら、なんかちょっといいんじゃないというふうに思ってまあ無駄がないし、意外とありだなあというふうに思いました。
続いてちょっと同じシリーズなんですが、こちらワセリンリップジェルです。さっきのシートマスクのワセリンシリーズのリップなんですが、こちらもね、かなり100円とは思えないようなリップになっています。さっきのシートマスクが、水溶性の保湿成分がたっぷり入っているというお話をしたんですが、やっぱりリップなので、水溶性のものじゃなくて、ベースはミネラルオイルという油性の成分になってます。そこにワセリン、まあこれもですね、膜を貼るような油分ですよね、それが入っていて、ちゃんと唇をラッピングする。プラス、こちらにもちゃんとね、シートマスクほどではないんですが、ちゃんとグリシン、アラニン、セリン、バリン、イソロイシンとか、ちゃんとね、アミノ酸も入ってるんですよ。唇って、自腺がないので、乾燥しやすいし、あとはやっぱりすぐにね、立てジワとかができちゃったりするじゃないですか。なので、上から油性のものでラップをするだけじゃなくて、やっぱり潤いをするようなものを入れながら、ラッピングするような油系のもので、膜を貼るというのは、すごくいいので、そういった感じで言うと、保湿をして、ちゃんとワセリンとかミネラルオイルで、ちゃんと膜を貼るっていう作りになっているのは、すごくいいなと思いました。ちっちゃめではあるんですが、ポーチにはパッと入れておけるので、私実はこれ2つ買いました。結構いいなぁと思って。テクスチャーはですね、透明なもので、しっかりと本当にワセリンなんで、こんな感じでベトベトはしますが、リップに塗ると、艶も出るような感じなので、これが100円だったらいいかなというふうに思います。
続いてはこちら、アイシャドウのモーヴピンクです。今は100均にもね、アイメイク用品があるんですよ。パッと見た時は、くすみ系の色かなあと思って、あと、ここに一重奥二重におすすめって書いてあったので、どうかなあと思ったんですが、私はね、この4つの4色パレットの中で、一番お気に入りなのが、こちらの本当にちょっとパールが入ったような、くすみピンクのようなラメ感のところになります。どんな感じかって言うと、ちょっとね、あんまりその高彩度色じゃないし、しっかり付けた方がいいんですが、こういう感じ、少しラメ感があるのわかるかな。乗せると、ここに乗せてるんですが、ちょっとわかるかな。塗ってると、艶感が出るような感じになるんですね。正直、アイメイク、これでやろうと思ったら、すごい発色が、そんなに高発色なわけじゃないので、これだけで仕上げるのは無理だなあと思ったんですが、何にいいかと思ったっていうのは、この涙袋のメイクの時に、ちょっといいなと思いました。若い人だと、涙袋のメイクって、しっかり色を乗せてあげるといいと思うんですが、やっぱりちょっと大人になると、あんまり涙袋に色を入れてるなーってなると、痛い感じもするんですよね。なんですけど、これぐらい自然だけれども、ちょっと陰影がついているかなあとか、ちょっとラメ感があるかなっていうような感じだと、ね、艶感が出ているので、自分の涙袋が本当にぷっくりしているように見えるんですよ。やってますっていう感じがないので、若い子には正直発色がそこまでないので、使いづらいかなと思うんですが、やっぱり私ぐらいの年齢の落ち着いたお姉さんの涙袋を作るには、良いお色なんじゃないかなと。逆に発色がしないからこそ、良い使い方ができるんじゃないかなと思いました。
続いてはこちら、アイシャドウブラシ&チップです。私、これ見つけた時は、すごいって思ったんですが、実は私、結構アイシャドウブラシで乗せるのも好きなんですが、チップも好きなんですよね。ただ、付属のチップもいいんですけれども、ちっちゃいじゃないですか。だから、ちょっと長いチップを使うのが好きで、ずっと使ってたのが、こちらなんですよ。これね、資生堂さんのチップなんですが、これをね、私結構愛用してたんですよ。それがね、去年だったか、一昨年だったか、これが廃盤になっちゃったんですよ。廃盤になるって聞いて、20本ぐらい買い占めて使ってるんですが、やっぱり消耗品で、どんどんなくなっていて、残りが私、あと2、3本しかないんですよ。なんで、資生堂さん、これをディスコンティニュー(廃盤)にしたのか、すごい、すごい、すごい、私は納得が入ってないんですが、プロのメイクさんも、この資生堂のチップが一番良かった。色がちゃんとピンポイントに乗るし、みたいなことを言っていて、これをもう本当に復活させてほしいっていうのを、資生堂さんに、私は、すごく切に思っているんですが、今のところね、本当にこの世の中に存在しないので、これに似ているものを、色々探すんですが、ブラシはいっぱいあるんですが、チップ、長さが長くて、ピンポイントに乗せられるチップって、案外ないんですよね。もちろん大きさって本当に違うんですけれども、できれば、この人も、もうちょっと細く長くしていただければ、良かったなあとは思うんですが、長さは近いので、ちょっと使いやすいかなと。先端が細くなっているので、使えるのじゃないかなと思って、何といっても100円ですしね、ということで、買ってみました。プラスアルファ、これは反対側には、こういうブラシになっていて、これも意外と細かいところに、細くなっているので、アイラインとか、ちょっと濃いね、アイシャドウを締めで使うのも、ありかなあと思っております。なので、ちょっとね、アイシャドウで、ノリが悪いっていう方は、ブラシもいいんですけど、チップで乗せるっていうのも、すごくありなので、そういう意味では、この100均のチップ、いいんじゃないかなと思っております。資生堂さんが、ね、これをね、ちょっと本当に復活してくれるといいんですけどね、はい。
続いてはこちら、目元密着クッションファンデーションパフです。私、見つける時に、あ、これいいなあと思って、ついつい2つ買っちゃったんですが、名前の通り、ここで目元に密着して使えるパフなんですよ。わかりますか、ここがカーブになっているので、目元にしっかりフィットするっていう感じになります。クッションファンデを直しするときって、目元のところを、ちゃんとカバーしたいんですけれども、これだと、簡単にね、カバーできるので、ちょっといいなあというふうに思いました。クッションファンデって、付属で、必ずパフついていると思うんですが、朝、私ね、クッションファンデ使って、それをそのまま持っていくのが、なんか嫌なんですよ。1回肌につけちゃってるから、綺麗なパフをね、持っていきたいと思ってて、クッションファンデ買う時には、必ず付属のパフをもう1個買ってたんですね。使ったものは洗って、次の日にってなるんですが、そうする結構ダメージが多いので、クッションファンデのパフ自体を結構買うんですが、これは、かなり使い勝手良さそうだなあと思うし、なんといっても100円なので、すぐにダメになってもね、すぐにね、消耗品としても使えるし、いいなあと思って、こちらも購入してみました。
続いては便利グッズになります。続いてはこちら、ミラークリップです。これはね、鏡になっております。これ、どうやって使うかっていうと、プチプラのアイシャドウとかって、鏡がついてないじゃないですか。だから、お直しの時に、これをですね、ここにつけるわけですよ。これで、こうすると、鏡になってるから、鏡を見ながら、できるっていう、これで、私、見た時、ちょっと感動したんですけど、これ、別に、このカバンの中に入れてたりとか、すればいいので、良くないですか。プチプラって、鏡がついてないからこその、お値段でもあると思うんですよ。でも、鏡ってこういうふうな、付属でね、別でつけて、それで価格が抑えられるんだったら、それはそれで良くないですか。これだと、どれにでもつけることができるし、例えば、私、エクセル好きだから、エクセルもそうだし、最近で言うと、美声とかも、こんな感じで、鏡ついてないので、これに、こうやってつけちゃえば、本当に、このままん、できるし、これ、考えてちょっと、ちょっと天才なんじゃないかなと思いまして、この四角のタイプと、あと、ちょっと、この縦長のタイプも、どっちも購入してみました。でも、ね、やっぱりね、近くのやつが、一番今んところ使えるかなと思って、まだこっちは開けてないんですが、この四角のタイプは、本当に使えるし、ちょっとした時に、前髪をちょっと直す。でも、あんまり、鏡は見てる感じがしないじゃないですか。わかります、なんか、あれ、なんか、クリップかなあ、みたいな感じだから、こう、この人、ちょっとなんか意識しているとかも思わずに、どうにでも挟んどいて、それでいて、お直しができるから、ありかなあと思って。なんか、こういう、ちょっとしたところにね、かゆいところに手が届くっていうのが、なんか、100均のいいところかなあと、も思いました。
続いてはこちら、まとめ髪ブラシです。これ、何かっていうと、マスカラみたいなんですが、開けると、ね、本当ね、マスカラかな、っていうような感じなんですが、よくほら、ぴゅぴゅって髪だけ出ちゃったりするじゃないですか。それを、さっきの、これを使ってやると、こういうところに、あ、出ちゃってるなあ、っていう、アホ毛ちゃんを、ですね、こう、ほら、こういう感じで、抑えてあげることができるんです。特に前髪とか、そこまで、スタイリング剤をつけると、ベタッとなりがちなところとかも、これだと、ね、そんなに、考えなくても、抑えることができる、物になります。手が汚れないのが、一番いいなあと思っていて、前髪が乱れた時とかも、本当だったら、ワックスとかを、つけて直したいんですけど、出かけ先だと、それって、ちょっと難しいじゃないですか。でも、これがあると、の辺を、ちょっと風に撫でてあげて、こういうふうにやると、また、流れのキープが、しっかりとできるし、これ、結構、ありだなあと思いました。別に、ポーチの中に、本当、マスカラみたいな感じで、入れておくことができるので、こういうのって、割りかし、ベタッとなるものが多かったり、ちょっと、ベタベタするもの、髪の毛が、ベタッとなるだけじゃなくて、手につくと、ちょっと、ペタペタするものが多いんですが、これで、触っても、そこまで、ペタペタはしないので、逆を言うと、そこまで、キープ力はないのかもしれないんですが、ちょっとしたお直しには、ありかなあと思うので、これも、いい買い物をしたなというふうに思いました。
続いてはこちら、ヘアミルクトリートメントです。これは、おうちで、まとめ髪をする時に使う、ヘアミルクですね。トリートメントなんですけれども、アウトバスというよりは、なんか、まとめ髪をする時に、いいかなと思いました。こちらもですね、ベースはミネラルオイルなので、髪の毛の修復とか、うんぬんっていうものじゃなくて、シンプルに髪を、まとめる時に、ツヤを出しながら、しっかりとまとめてくれる。だけれども、変に固めるのは、私あんまり好きじゃなくて、サラサラには、なるんだけれども、固まらないっていうようなヘアミルクが好きなんですね。そんな私には、ぴったりなものかなと思います。ただ、髪の毛を修復したいとか、しっかり、ホールドしたい、という人には、踏み外かもしれないんですが、日々の、こういう、パパッと、まとめ髪をする時とか、この辺の毛が出るのを、ちょっと抑えながら、まとめ髪をしたい、っていう人には、結構いいし、さっきのブラシタイプもいいんですが、これぐらい、ちっちゃかったら、横に持っていたりとか、それこそ本当に、ちょっと髪の毛ぐちゃぐちゃになりそうだなという時は、これごと、ポーチに入れてても、いいんじゃないかなと思うので、緊急用というような感じで、一つ持っていくのも、いいかなと思って、こちらも購入しました。
最後はこちらです。たまはいもないね、タンブラーネット(洗濯ネット)なんですが、このぐらいの大きさのが、意外とないんですよ。例えば、これからタイツの時期になるじゃないですか。タイツって、結構大きな洗濯ネットに入れると、トゥーマッチな感じ。だけれども、本当ちょっと、ちっちゃいものって、意外とないので、例えば、ストッキングとか、タイツとか、本当ちょっとしたやつね、を入れておくのに、いいかなと思って。スキンケアとか、全く関係ないんですけれども、そうだ、これぐらいの大きさが欲しかった、と思って、こちらは購入しました。なので、これからもう、毎日に多分、タイツを履く時期になると思うので、かなり活躍するんじゃないかなと思って買ってみました。
全部で10点購入してみました。本当にね、スキンケアからメイクアイテム、そして便利グッズから、本当に100均で置いてないものはないなと思いました。もちろん、アイシャドウとかもすごい発色がいいとか、シートマスクとかも、なんか有効成分が入ってる、というわけではないんですけれども、このお値段で、こういった仕様だったら、いいんじゃないかなと思ったり、使い方によっては、かなり使えるなというふうなものがあったので、良かったら、皆さんもチェックしてみてください。
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Transcript (English)
Hello everyone, I'm Tomoarashina. Today, I went to Daiso and bought various items after a long time. I've introduced things I bought from Daiso before, but I hadn't been able to go recently. However, I found a Daiso while at work and had some time, so I thought I'd take a quick look. I also saw people posting on Instagram about items they bought from Daiso, saying things like "Is this really from a hundred-yen store?" So I wanted to check if these things were actually amazing, and I bought a variety of items. I got skincare products, makeup items, and practical gadgets—about 10 items in total. Let me introduce them one by one.
First, let's start with skincare. The first item is this Vaseline Face Mask. It's an era where hundred-yen stores carry sheet masks. When I saw this, I thought the designer must have been inspired by a specific brand. That brand is N Organic. N Organic sheet masks are quite popular at drugstores and are very effective. I think the creator of this product based it on N Organic. What impressed me is that this mask contains quite a bit of amino acids. For example, aspartic acid, arginine, glycine, alanine, serine, valine, and isoleucine are all amino acids. Amino acids are one of the skin's moisturizing components, and our skin naturally contains them. When levels decrease, the skin barrier weakens. N Organic's concept is to replenish these amino acids, and this product follows a similar approach. The main moisturizing ingredients here are glycerin and PPG-6 glycerin, which are water-soluble moisturizers. Along with plenty of amino acids, vaseline is added to form a protective barrier. Vaseline works by creating a protective layer rather than adding moisture. This thoughtful combination of water-soluble moisturizers, amino acids, and a protective barrier seems very well-designed. At 100 yen for three sheets, it's a great deal.
Next is a product from the same Vaseline series: Vaseline Lip Gel. While the sheet mask contains water-soluble moisturizers, this lip gel uses mineral oil as its base for an oil-based formulation. It also contains vaseline to create a protective layer and properly wrap the lips. Like the sheet mask, it contains amino acids such as glycine, alanine, serine, valine, and isoleucine, though not as much. Since lips have no sebaceous glands, they dry easily and develop fine lines. It's not enough to just apply an oil-based product; maintaining moisture while creating a protective barrier is ideal. This product does exactly that—it moisturizes while creating a protective barrier with vaseline and mineral oil. It's small enough to fit easily in a pouch. I actually bought two because I thought it was so good. The texture is transparent and sticky like vaseline, but when applied to the lips, it gives a nice glossy finish. For 100 yen, it's excellent.
Next is this eyeshadow in Mauve Pink. Hundred-yen stores now carry eyeshadow products. At first glance, it looked like a muted tone, and the packaging mentioned it's recommended for single or double eyelids. My favorite shade in this four-color palette is this muted pink with a subtle pearly sheen and shimmer. The finish isn't highly pigmented, so you need to apply it generously. It creates a subtle shimmer effect with a glossy finish. While the color isn't pigmented enough to use as a main eyeshadow, I found it perfect for the tear trough area. Young people often use bold colors for tear trough makeup, but as we age, too much color there can look harsh. This subtle, natural shimmer makes the tear trough appear fuller without looking overdone. The lower pigmentation actually works in its favor for creating a sophisticated, age-appropriate look.
Next is an Eyeshadow Brush & Chip set. When I found this, I thought it was amazing. I love both brushes and chips for applying eyeshadow. While eyeshadow palettes come with chips, they're often small. I've been using longer chips from Shiseido for a while. Unfortunately, they discontinued this product a few years ago. When I heard they were discontinuing it, I bought about 20 of them. Since I've used many, I only have two or three left. I'm baffled as to why Shiseido discontinued them—professional makeup artists also praised these Shiseido chips for their precise application. I really hope they'll bring them back. Since they don't exist on the market now, I've looked for similar products. There are many brushes available, but long, fine-tipped chips for precise application are surprisingly rare. While this hundred-yen alternative isn't perfect—it could be finer and longer—it's close enough in length to be usable. The fine tip makes it functional, and at 100 yen, it's worth buying. The reverse side has a brush that's also fine and useful for detailed work or as a finishing eyeshadow brush. If you have trouble with eyeshadow application, a chip like this is very helpful.
Next is an Eye Area Fitted Cushion Foundation Puff. When I saw this, I thought it was great and ended up buying two. True to its name, this puff is designed to fit the eye area. See how it curves? This shape fits snugly around the eyes. When touching up cushion foundation, you want to properly cover the eye area. This puff makes that easy. While cushion foundations come with included puffs, I don't like using a puff that's already touched my skin and then carrying it around. I usually buy an extra puff when purchasing a new cushion foundation. After using one, I wash it, but that causes damage, so I end up buying many puffs. This seems very practical, and at 100 yen, it's disposable and affordable. I purchased this too.
Now for practical gadgets. This is a Mirror Clip. It has a mirror attached. Here's how to use it: many drugstore eyeshadows don't come with mirrors. So when you need to touch up, you attach this clip to your eyeshadow, and now you have a mirror to see while applying. I was impressed when I discovered this. You can keep it in your bag, which is convenient. Drugstore products often don't include mirrors, which helps keep prices low. But if mirrors are sold separately and help maintain lower prices, that's fine too. This clip works on any product. I like Excel eyeshadows, so I can use this on those. Recently, I've found other brands like Bisai that also lack mirrors, but with this clip, I can use them as they come. This design is genius. I bought both the square type and the elongated type. The square one seems more practical for now, though I haven't opened the other yet. The square type is very usable. It's perfect for quick fixes like adjusting your bangs without obviously looking in a mirror. It's a smart solution that addresses those small, annoying needs—that's what I love about hundred-yen stores.
Next is a Hair Styling Brush. It looks like mascara when you open it, but it's designed to manage flyaways. You know how sometimes hairs stick out? This brush smooths those flyaways down. It's especially useful on the bangs, where you don't want to apply too much styling product and make things look flat. This brush handles that without making your hands messy. When your bangs are messed up outside, you'd normally want to use wax to fix them, but that's difficult away from home. With this brush, just gently brush your hair, and the style stays in place. It's very practical. It fits in your pouch like mascara. Many hair control products leave your hair or hands sticky, but this one doesn't leave much residue. That might mean it doesn't have super strong hold, but for quick touch-ups, it's perfect.
Next is a Hair Milk Treatment. This is a hair milk for styling your hair at home. Rather than an out-of-bath treatment for repair, it's useful for styling. The base is mineral oil, so it's not designed to repair hair but to add shine and hold while styling. I prefer products that keep hair smooth without making it stiff. This is perfect for my needs. People wanting repair or strong hold might find it lacking, but for everyday quick styling or controlling flyaways, it's great. While the brush-type product I mentioned earlier is useful, this small bottle is convenient to carry for emergencies. I bought this too.
Finally, this is a Tumbler Net (washing net). This size is surprisingly hard to find. As the season approaches for wearing tights, you know how large washing nets make tights look bulky? But really small nets are rare. This size is perfect for stockings and tights. Though unrelated to skincare, this is exactly the size I'd been wanting. As I'll be wearing tights daily, I thought it would get lots of use, so I bought it.
I purchased 10 items total. Between skincare, makeup items, and practical gadgets, I was amazed at how much a hundred-yen store has. Of course, not everything has amazing pigmentation or significant active ingredients, but for these prices and specifications, they're quite good. Depending on how you use them, many of these items are quite practical. If you're interested, please check them out too.
Thank you for watching today's video until the end. If you enjoyed this video, please hit the like button. If you haven't subscribed yet, please consider subscribing to the channel. I'll see you in the next video. Goodbye!
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