2026/2/13

【リアル使い切り美容液】皮膚科医友利新が乾燥とテカリが両立してる顔に最高な美容液を公開します❣️

【リアル使い切り美容液】皮膚科医友利新が乾燥とテカリが両立してる顔に最高な美容液を公開します❣️

文字起こし(日本語)

みなさんこんにちは!友利新です!今日はですね、興奮しております!自分の私物を出すことってあんまり実はないんですけど家にある空瓶を集めてきたんですけど使い切っている美容液の空瓶になります。で、その美容液何かっていうとこちら、ライスパワーのリペアコンセントレーションWっていうものなんですね。これ、ユーシン酒造さんが10年以上前に出している美容液で使い始めたのはもう5、6年前ですかね。ライスパワーNo.11っていうのとライスパワーNo.23っていうものが配合されているんですね。 ライスパワーNo.11っていうのは皆さんご存知の通り、肌の水分維持能力を高めてくれるっていうようなもので水分量を上げていくんですよ。ライスパワーNo.23っていうのは肌の透明感をアップするから、私はライスパワーの中では勝手に美白の成分と思っていて。もともと皮脂肌なので皮脂は多いんですけど水分量を上げていきたい。でも水分量を上げていくためにはセラミドだったりとかを入れていきたかったんですけれどもセラミドって油性にしか溶けない成分なんですね。今でこそサラサラのセクスチャーの化粧水とかも出てきてますけれどもベタつくとかっていうような質感のものが多かったので、自分の中でセラミドだったりヒアルロン酸だったり増やすようにしたいということで、肌のターンオーバーを正常化することによってセラミドとかヒアルロン酸をしっかり作っていって水分量を上げてみんなドライにならないようにっていうことと、あとは透明感をアップさせるっていう意味で必要不可欠だなと思ってずっとリピートしてください。 こんな感じで直近の空き瓶だけでもこんなぐらいある大好きな美容液だったんですがなんとこの度リニューアルをするということで実は私これから卒業しようかなと思ってるんですよ。それをなぜかっていうことを皆さんにお話ししたいなと思うので気になる方はぜひ最後までご覧ください。 ライスパワーって何ぞやっていうことからお話ししたいと思うんですけれどもユーシン酒造さんというもともと日本酒を作る酒造メーカーさんが日本酒っていうのはお米を発酵させてできるものなので発酵の過程を通して何か肌にいいものができないかっていうことで作り上げられたのがライスパワーなんですね。だからもともと化粧品会社じゃなくて造り酒屋さんが作ったのがこのライスパワーというものになります。 例えばレチノールとかナイアシンアミドとか単一成分が流行りですよね。単一成分っていうのはレチノールだったらそのレチノールのレセプターにくっつくことによって皮膚のターンオーバーを早めていってそれによってコラーゲンとかを作るとかっていうスイッチでどこを押しますよというのがだいたいわかっているんですけれどもライスパワーっていうのは単一の成分じゃなくて複数の成分が入っているようなものになるんですね。 体って複雑なネットワークでできているじゃないですかこの複雑なネットワークのいろんなところをよくしていって自分たちの肌が持っている本来の働きを正常化してくれるっていうのが複合成分のいいところなんですね。でも複合成分って実は有効成分と認められるってすごく難しいんですよ。ビタミンCだったらこういう骨格を持っていて美白ができますよとかって言えるんですけどやっぱり複合成分になるとまずそれを毎回安定させて作らなきゃいけないということとどうやって肌に効果的なのかっていうのを実証しなきゃいけないと2つのことがあるので意外と複合成分で有効性を認められているっていうのはほぼないですね。私が知っている限りやっぱりライスパワーぐらいなのかなと思います。 ライスパワーのNo.11っていうのは唯一肌の水分維持能力を高める有効成分なんですよ。肌の水分量を上げるって乾燥肌の人にはもちろんだし皮脂が多かった人も内側が乾燥していたらいけないので補うんじゃなくて根本から改善していくっていうことなのでそれは本当に素晴らしいなと思っていたんですよ。一番最初にも言ったようにちょっと前まではセラミドだったりとか補おうとするとベタベタしてたりとかクリームだと皮脂的にはちょっとなっていう時にこれだったら水々しい先行美容液なので顔を洗って一番最初につけたらあとは化粧水とか自分の後の美容液とかをつけれるので邪魔にならないというか肌が安定してたので使っていました。 私が勝手に思っているのではライスパワーNo.11が入ってるような化粧水とか美容液とかもあるんですが一番自肌に合ったというかユーシン酒造さんが作ってるからこそ一番濃いんだろうなって勝手な私の予測で使ってたのとライスパワー23っていうのは有効成分としてまでは認められてないんですけれども作用機序とかを考えるど美白っていうものをしてくれるんじゃないかなと思うので美白の有効成分を別途使ったとしてもライスパワー23を入れることによってそれが底上げできるんじゃないかなと思ってこれをずっと使ってたんですよ。 そしたら今年これがリニューアルしますってお知らせが来てどういうことだと思ったらまずライスパワーNo.11からNo.11プラスに変わったっていうことになります。11と11プラス何が違うんですかっていうことなんですが今までは肌の水分維持能力を増やすっていうのは表皮の問題だったんですね。なので表皮に働きかけて表皮の水分量を正常化させてアップさせるっていうことだったんですがライスパワーNo.11プラスはそれがもう1個奥の真皮まで効果を及ぼしてコラーゲンの生成を促すそれでシワ改善っていうのができるっていうところになります。肌の水分維持能力はもちろん増やすんですよ。そこにプラスアルファ真皮のシワ改善ということがあるのでコラーゲンも増やしたいし皮膚の水分維持能力も増やしたいし表皮も修復するっていうことは全層をケアできるライスパワーNo.11プラスが入ってライスパワーNo.11プラスだと今までだったらクリームが多かったのでこれはもうすごいじゃんと思ったんですよ。 ですが私ライスパワーリペアコンセントレートWから卒業します。ここまで厚く語ってるのに卒業って何でしょうって思うと思うじゃないですか。今年48歳になりまして、これ何回も言ってるんですけども皮脂テカでニキビに悩んで毛穴に悩んで私が乾燥ということを感じるようになってくるとは思いもよらなかったんですね。皮脂量も部分的には足りなくなってきたなと思ったんですよ。Tゾーンは相変わらずテカったりはするんですがほっぺのあたりとかは油分を足さないといけないなっていうところが出てきて、でも思いっきり油分足しちゃうとニキビができちゃう。これどうしたものかって思った時に出会ってしまったんですよ。それが新しいライスパワーリペアコンセントレーションのDプラスです。 これが私がずっと使ってたライスパワーリペアのWです。Wの新しいものはこちらになります。もともとDっていうのもあったんですよなんですがそれがDプラスに新しくなりました。私はコンセントレートWを卒業してWプラスではなくDプラスにしようと思ってます。WとかDとか何が違うのって思うと思うんですがWは透明感を与えるっていう意味で23が入ってたんですがこっちにはライスパワーナンバー11とライスパワーナンバー7っていうのが入ってたんです。今回はそれがライスパワーナンバー11プラスと7にリニューアルしたっていうことなんですね。 ライスパワー7っていうのが何かっていうと油分が足りないところには油分をしっかりと上げるでも多いところにはそんなに多くさせないっていう私のような部分的皮脂肌だけど部分的には皮脂が足りない人にはめちゃくちゃぴったりな美容液になってるんですよ。実はライスパワーナンバー7っていうもの自体がもともと皮脂の分泌を調整するっていうものであったんですけれども今までは私は皮脂が多かったから考えられなかったんですけれども自分の皮脂を調整するのがライスパワーナンバー7なので素晴らしい!私のためにリニューアルしたというか過言ではないなというぐらい7と11プラスの組み合わせ私は本当にありがたいですね。 テクスチャーもさっぱりなところは一緒なんですよ。今まではクリームだったりもするんですけどやっぱりこれはパシャパシャ感は今まで通りなのでありがたいなと思います。ちなみに怖いデータがあって皮脂が減ってしまうと乾燥するだけじゃなくてコラーゲンを分解する酵素が増えるっていう報告があるんですね。皮脂テカの人ってハリがあるみたいなことを言うのはやっぱり皮脂っていうのはコラーゲンを分解する酵素を抑えてくれてるっていうことがあったので乾燥が進むとなんかハリがなくなってくるなしぼんでくるなっていうのがあったので昔に比べて顔が乾くとかしぼんできたっていう人は皮脂っていうもののアンバランスさでなってる可能性があってわたしもそれだったなと思ったので。 ライスパワーナンバー11プラスで真皮にも表皮にもそして表皮にも働きかけて表皮では肌の水分量を上げてくれるし真皮ではコラーゲンを増やしてくれるしプラスアルファライスパワーナンバー7で足りない油分を補うけれどもテカテカしてるところを増やさない、まさに私の理想だなと思ったのでWを卒業してDに移行していきたいと思います。このままWプラスでもよかったなと思うんですけれどもやっぱり肌がしぼんできたなと思った私には本当にDプラスがぴったりだなと思ったのでこれを多分何本ね空き瓶を作るかちょっと今から楽しみだなというふうに思っております。 はいということでいかがだったでしょうか。今日は私が愛してやまない美容液がリニューアルしたでもそれを卒業してまた新しいものに入学したというお話でしたので水分量を上げたいし油分が少なくなったのも気になるんだけれどもだからといってベタベタしたものを使いたくないし自分の肌の内側からそれを調整していきたいという人はぜひチェックしてみていただければかなと思います。ということで今日も最後まで見ていただいてありがとうございました。また次の動画でお会いしましょう。さよなら。

Transcript (English)

Hello everyone! I'm Arata Tomori. Today I'm really excited! I don't usually share my personal items, but I've collected empty bottles of serums that I've completely used up. The serum in question is Rice Power Repair Concentrate W from Yusin Sake Brewery, which they've been making for over 10 years. I started using it about 5 or 6 years ago. It contains Rice Power No. 11 and Rice Power No. 23. Rice Power No. 11 enhances the skin's water retention capability, increasing moisture levels. Rice Power No. 23 boosts skin radiance—I think of it as a whitening ingredient. Since I have oily skin naturally, I wanted to increase moisture levels. However, ingredients like ceramides only dissolve in oil, and they used to feel greasy. So instead of just supplementing, I wanted to normalize skin turnover so the skin produces ceramides and hyaluronic acid itself, maintaining hydration and adding radiance. I've used through many bottles of this product. However, it's being reformulated, and I'm actually graduating from it. Let me explain why. Rice Power is created by Yusin Sake Brewery, originally a sake maker. Since sake is made by fermenting rice, they developed Rice Power through the fermentation process to benefit skin. Unlike single-ingredient ingredients like retinol or niacinamide, which target specific pathways, Rice Power is a complex ingredient that works on multiple systems to normalize the skin's natural functions. While single ingredients' effects are well-understood, complex ingredients are rarely recognized as effective by authorities. Rice Power is uniquely approved as an effective ingredient. Rice Power No. 11 is the only approved ingredient that increases skin's water retention capability. Increasing moisture benefits not just dry skin but also oily skin if the inner layers are dehydrated. Rather than just supplementing, it addresses the root cause. I loved how this lightweight essence doesn't interfere with my other skincare and keeps skin stable without feeling greasy. This year, it's being reformulated. Rice Power No. 11 is now Rice Power No. 11 Plus. The difference is that while the original No. 11 worked on the epidermis to increase moisture, No. 11 Plus also reaches the dermis to stimulate collagen production and improve wrinkles. This full-layer care sounded amazing. However, I'm graduating from Repair Concentrate W. I'm 48 now, and though I've always had oily skin with acne and pore concerns, I never expected to experience dryness. My skin has become partially dry—my T-zone still gets oily, but my cheeks need oil. Adding too much causes acne though. Then I discovered Rice Power Repair Concentrate D Plus. While W contained Rice Power No. 11 and No. 23, D contains No. 11 and No. 7. The new D Plus has No. 11 Plus and No. 7. Rice Power No. 7 adjusts sebum—it adds oil where needed without over-oiling already oily areas. Perfect for my mixed skin! There's interesting research showing that when sebum decreases, not only does dryness increase, but collagen-degrading enzymes increase too. That's why oily-skinned people seem to have more firmness. As oil decreases, skin loses firmness and becomes slack. Rice Power No. 11 Plus boosts moisture throughout all layers, while No. 7 balances oil production—ideal for me! The texture remains lightweight. I'm excited to see how many bottles I'll use. So today, my beloved serum was reformulated and I'm graduating to a new one. If you want to boost hydration without oiliness, adjusting from within, please check it out. Thank you for watching until the end. See you in the next video!

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